校訓

国家の発展の一翼を担う産業人としての知識を身につけると共に、社会に貢献する態度を養います。

行動指針

1.自己研鑽に励み、自己の目標に反する自己の甘えに打ち勝ちます。
2.利己主義を捨て、集団の秩序遵守と目的達成を通じて、自己実現を達成します。
3.5S(整理、整頓、清潔、清掃、躾)を理解し、自主的に取り組みます。

教育方針

産業人としての基本的な知識、態度の習得

カリキュラムの柱(四ヶ月)

・日本語教育
工場で使う言葉を意識した教育
日本語検定四級合格ラインの到達
「聴く、話す」の訓練強化

・躾教育
自ら進んで5S活動が出来るようにする
協調性の習得(自己都合を優先しない。)

特徴

・日本人講師による日本語指導
・日本での研修経験者による寄宿舎生活指導
・食堂での共同利用、片付及び健康管理指導
・視聴覚教材の活用
・早朝ジョギングと朝礼(今日一言)、9:40~ラジオ体操
・日本式生活様式の習慣化